西信会

NBA/バス釣り/ホンダsolo/コロンビア/BBQ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3本立ての意義

0   0

ぐわーーー


俺の釣り人生しくったな〜

と感じていたのが、

あんまり知識ないうちにMHロッドを買ってしまっていたために、

ULスピニング(0.9〜5.3)
MLベイト(3.5〜14)
MHベイト(10.5〜28)

での3本立てしか組めなかったこと。



陸っぱりなら、タックル少ない方がいいから、

Lスピニング(1.8〜7)
Mベイト(5.3〜18)

の2本立てのが良かったな〜と

もう引き返すことができないところまできての後悔。。。








だがだよ、


ラインだよ。


2本立てだったらどうするよ。

Lスピニングが 4lb(1号)
Mベイトが 12lb(3号)

でしょ。


カバーゲームやフロッグ、
ビッグベイト、望めないよね。



巻物メインのMベイトも
12lbだと、ちょっと動き落ちるよね。

で、カバーやフロッグでは、
ちょっとパワー不足も感じる。


すなわち、

全てが2本でカバーできているようで、

全てが中途半端になっているのだ。

専門性のない、タックルだ。





3本立てなら、

ULスピニングが 4lb(1号)
MLベイトが 10lb(2.5号)
MHベイト 16lb(4号)

超軽量リグOK
巻物OK
フロッグ&カバー撃ちOK

専門的釣りがオールOK




関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://westernv.blog121.fc2.com/tb.php/225-e60a1448
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。