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晩春・三寒四温でささ濁りの三兼池を攻略

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晩春のハイパープレッシャーレイク三兼池。
三寒四温の不安定な天候で、クリアレイクはささ濁り。
珍しくアングラーは少ないが、ウォーキングシニアが多数おり、人的プレッシャーは高い。
明らかに水質が悪化し、タフ化したフィールドで、
アフタースポーンのモンスターをゲットすることは出来るのか!?
午前5時~6時30分までの1時間半。
ハイブリット空手アングラーH氏と挑む!
因みに、俺はハイブリットバスケアングラーということになるね。


■目次
1. 釣果報告
2. ヒットルアー
3. タックル紹介
4. 導き出した必勝パターン



1. 釣果報告

やんちゃな35cmヤンキーバス
元気な30cmバスボーイ2匹
その他2~3匹

170516_1





2. ヒットルアー

今回全てのバスを釣ったのは、ラッキークラフトのベビーシャッド60SP。

ベビーシャッドは、現ジャッカル総帥の加藤誠司さんが
20年ほど前にデザインしたルアーで、
現行でも販売され続けている超ロングセラールアーのひとつ。
餌と評されているが、私は餌以上だと思っている。







3. タックル紹介

【スピニングタックル】
ロッド:ダイワ クロノス(621ULS)
リール:ダイワ レブロス(2004H)
ライン:シーガー フロロマイスター(4lb)






4. 導き出した必勝パターン

最近の必勝パターンだった、シャローカバーのワーミングが全く効かず、
三寒四温の状況変化に戸惑った。
気温が下がったことと、濁りが入っていたことを考え、
ベビシャでレンジを下げてサーチし、すぐに応えが返ってきたかたち。
連発したことにより、パターン確定となった。
刻一刻と変わる晩春の三兼池に翻弄されながらも、パターンを確定できたことは大きな収穫。
ま、「困った時のベビシャ」ともいえるが、
「バス釣りには必ず必勝パターンがある!」と言わせてほしい。



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