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春の虫ゲームで40cmを釣る方法

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虫の季節はまだ先だと思っていませんか?
実は今、虫パターンの季節なんです!
虫でアフタースポーン攻略に挑みました!


■目次
1. 釣果報告
2. ヒットルアー
3. タックル紹介
4. 導き出した必勝パターン



1. 釣果報告

40cmミドルママ
30cm元気くん

170518_01
170518_02
170518_13








2. ヒットルアー

バークレイの青木虫(グリーンパンプキン)。

日本のトーナメンターで実力、人気ともにダントツNo.1と
いっても過言ではないバス釣りする人なら誰でも知ってる
「俺の職業バスプロ」の青木大介さんデザイン、
その名も「青木虫」。
他の虫ルアーで反応がなくても、青木虫なら
反応するってことが多々ある、底力のあるルアー。







3. タックル紹介

【スピニングタックル】
ロッド:ダイワ クロノス(621ULS)
リール:ダイワ レブロス(2004H)
ライン:シーガー フロロマイスター(4lb)






4. 導き出した必勝パターン

晩春ともなると、スポーニングは終盤戦。
壮絶な産卵で、アフターバスは体力がない。
この釣行時には、バスの死骸をデカ亀がむさぼる姿が見られた。
それほどに産卵は過酷で、息絶えるバスも少なくはない。
よって、泳ぐ魚を追うほど元気がないのは想像に難くない。
水面に落ちた死にかけの虫は、体力をつかうことなく、
確実にゲットできる恰好の餌食なのだ!
真夏のイメージがある虫パターンだが、
晩春のアフター狙いも上記のような確固たる理由から、
パターン成立が起こりえるのだ。



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